hiro45jpさんがAppbank氏のお膝元鎌倉でPodcastに出演されたとの事だったので聴いてみた。下記のような事を語ってらっしゃったのが、非常に共感を持てたのでメモしておきます。
(1:05:50ごろ)
使い手が「ああしたい、こうしたい」と発信するのは実は敷居が高い。使い手その人の主張とかポリシーとか、その人自身の「こういう風にしたい」という軸があってこそ、よりよい環境ができる。(アプリ開発者にいい影響を与えられる)
(1:07:15ごろ)
生活習慣が変わるきっかけとなるようなアプリもあった。そのアプリたちで自分がどういう風にしたい、なりたいのか、軸を持って語りたい。
ブロガーとしてアプリの感想はさることながらレビューを記事にするうえでは、ある程度自分の生活スタイルというかポリシーを持って書かなければならない、ということを優しい語り口のなかで強く仰っていた気がしました。ブログの知名度や規模は違えど、開発者の皆さんやApp Storeにとっていい環境を醸成できるような記事を書きたいというスタイルには共感でき、当たり前の事ながら改めて気付かされたいいお話でした。
1時間超に及ぶノーカットの大作(?)になってますが、途中パエリアだのなんだの料理を食べているところが美味そうで腹が減ってしょうがありませんでした。晩飯前に聴くもんじゃなかったです(笑)
posted by macj at 23:59
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でも、ありがとうございます!!
iPhoneを通じて出会った全ての出来事に
感謝、感謝です。今後とも宜しくです!
あ、ご本人降臨とは恐れ多いです。
勝手にさらしてごめんなさいでした(笑)
Podcastは共感できる部分があったと同時に、マンダラーアートの趣旨が全然わかりませんでしたって話とか歯に衣着せぬ感じで楽しく聴けました。
今後のご活躍に期待してます!